SF

夏はSF!。なぜか図書の宿題みたいに毎年、毎年、夏になるとSFを読まねば~!っと思ってしまう。基本、ミステリーだって青春小説だって、はてまたライトノベルだって、なんだって好きなのだ。本を読むのが基本好きなのだ。季節を問わず自らに課題図書?を課すかのように追い込んでしまう。

自虐的活字者

である。さて、そうこうしてるまに梅雨入りして、ガンガンに太陽が照りつける夏がやってくる今年はなにを読めばいい?先にも述べたとおり乱読者であって、熱心なSF者ではない。お勧めなSF本。今が旬なSF教えてくれないか~

これまでの夏は,,,

レキオス(池上永一)
クリスタルサイレンス(藤崎 慎吾)

永遠の森 博物館惑星 (菅 浩江)

グラン・ヴァカンス―廃園の天使〈1〉 (飛 浩隆)
ハイドゥナン 上(藤崎 慎吾)
ハイドゥナン 下(藤崎 慎吾)
シャングリ・ラ (池上永一)
ラギッド・ガール‐廃園の天使(2) (飛 浩隆)
虐殺器官 (伊藤 計劃)

で凌いできましたが、、、シャングリ・ラが一押しかなぁ。

さてさて今年の夏は暑いか!?

あん?日本のばっかりっだって、大丈夫

「ハイペリオン」に「エンデミオン」、「イリアム」に「オリンポス」も当然に読んでる。そんでも

シャングリ・ラが最強だな

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