カテゴリー : 2010年 5月

サラリーマンNEO-Season5

シリーズの最初からみてるわけじゃない、あまり熱心な視聴者じゃないのだけれど前々回くらいからかナ結構見てるw。今回でSeason5だそうです。結構長いよね~、なんといってもセクシー部長、あ!セクシーじゃなくて

セクスゥィー

でした<(_ _)>、文句なしに笑ってるwww。日頃、なんの疑問も感じずに、考えれば長いサラリー生活。ある意味自分の一生のシゴトだが、シゴトの中味じゃなくてサラリーマンであることの意味をちょっと考える。哀愁じゃなくて爆笑で振り返ってる感じ

今回のオープニングがまたいい。人生の縮図。ずっと眉間にシワよせて走り抜け、最後に三角頭巾をかぶってゴールする。その瞬間にやっと笑顔!ってどういうこと?泣けるー。人生のゴールが死ぬことで、そこでやっと「ニコっ」できるのが僕らの一生なのか

定年までのカウントダウンw。も見えてきた感じだが、僕はなんといっても川上君が好き!

寒いなぁ

なんだかGWが終わってから、田植えも遅いながら始まったけど、それ以降妙に寒くないか?さすがに雪がちらつくほどじゃないけどさー。コレって5月の気温なのか、、、昨年もそうだったっけ?ドサクサ紛れに梅雨入り、梅雨明け、ハッキリしない気候だったかもだなぁ

うん、まぁ早く梅雨が恋いなんて思わないけど、もちっと春らしい陽気!な日があってもいいんじゃないかと思う。ちょっと寒すぎ、んで曇りの日ばっかで日照不足な気がする。精神的にもよろしくない気がする。ほとんど室内で日陰な暮らしとはいえ、こう寒いとなぁー・・・ちょっとツライね、ココロがね

出る杭は打たれる

出る杭は打たれる。せっかくキレイに並べて打った杭が、いつのまにか、一本だけが他よりズバ抜けて突出している。アレレ?誰だ~?こいつ~ぅ、、、

ガン!ガン!ガン!

と打た「れる」、「られる」、、、受身・自発・可能・尊敬!。この場合の「出る」って高さのことなのだろうか、たぶんそうだろうなぁー、ちょっと他より背伸びしちゃってるのが気にくわない。目立とうとしやがって、そんなヒトと同じコトの出来ないヤツは懲らしめてしまえ。そんな感じなんだろうな

しかし、しかし、杭ならば、並べて打たれた杭ならば、それはナニかの境界線であって。杭が果たす役割は高さではなくて「並び」じゃないのか?キレイに一直線に並んでるか否か、、、一本だけ飛び出てちゃいけない。なんだひとんちの敷地にヲマエは、、、てなもんで、そん時は間違いなく

抜かれる

れる、られる、、、じゃない。引っ込んでる分にはなんも顧みられないけど、出てるとダメ。ハミダシちゃダメ。並んでなきゃ。みんないっそに、、、全体並べ!

向こう岸

川のそばに住んだことがありますか。小さな流れでもいいです。雨の時だけ水が流れるような溝ではなくて、絶えず水が流れつづける川。家の前に裏に、そうした川が流れているそんな場所に住んだことがありますか

僕がうまれて、育った昔の家には、家の前にも裏にも小川が流れていて。表に流れる川はかなり勢いよく流れていた。それに対して裏に流れる川、かなり淀んでいた。たぶん表の川は生活排水も流される川だったから、絶えず取り入れ口より水が導かれていたからだろう

それに対して、裏を流れる・・・ほとんど淀んでいたわけだが・・・川は、農業用水だったのだと思う。農閑期には必要とされず、水が流れることはなかった。とはいえ水田に囲まれた地域だから、田んぼに水がない時期というのはほとんどなく、、、田植えが終わり冬の時期。そんな時期にはえてして天候はよくないから、やはりそんな裏の川にも水は貯まっていた。ほとんど流れらしい流れをみせることなく。淀みつつ貯まっていた

川は流れていく。絶えず水が押し出されていく。一時もとどまることなく、絶えず新しい水が通っていく。小川でもその勢いには気圧された。流れない裏の川であっても、、、

そういう川の多い土地であったから。大きな川も幾本も走っていた。そうした大きな川ではもはやみずが流れていくことはそう不思議にも思わず。スケールの違い・・・水量の圧倒的な差・・・から水が流れてるという当たり前の事実は、ただ川であることを意味するに過ぎず。僕に見えるのは向こう岸にはどんな町が・・・村・・・当時の僕らの活動圏は川で区切られていた。向こう岸。そこに広がってる町を眺めやるしかできなかったのだが

大きな川で、向こう岸をみやると、そこには知らない世界が広がってるように思う。新世界若しくは別の宇宙系が、、、

GWだぜベイビー

ゴールデンなウイーク、略してGW。つまりは黄金週間だ。略すときはなぜアルファベットになるのだろう?そっかゴールデン・ウイークってコトバが最初にあって・・・造語だろうけど・・・それに黄金週間って当てはめたからか、、、ま。そういうことはある意味どうでもいいのだ

僕の仕事は、ご存じと思いますが医療事務なんだけど、この仕事月初めの10日までがメチャ忙しい。だからこの職業についてからというものまともにGWなんて手にしたことはなかったのです。それが、今年は!

憧れの診療所

暮らしになって、宿命かと思ったレセプト残業もほとんどなくて、そうですほぼカレンダーどおりに休めることになったそれでも連休に連休らしく休めるのはうれしすぎる~。世間では!10連休だとか12連休だとかってのも聞きますが、さすがそれはムリ!夢・・・

露とおち 露と消えにし わが身かな 難波のことも 夢のまた夢

なんて辞世の句を詠むようなものですよ!というわけでGW満喫中。といってドコに遊びに行くわけでもなく、自宅でのんびり~。都会の人と、田舎の人、GWの使い方が違うのはしょうがないけど、アレだ田舎の人の有意義なGWの使い方って

○○サービス

って過ごし方しかないのかなぁー、、、僕?僕は一人ゆっくりしてますが!