MEDIASのネーミングセンスが悪すぎる
先日来、バッテリーの持ちや反応の鈍さ(タッチ感応の鈍さ)をぼやいてきたが、そのほかはまぁ納得だ。朝方にちょっと机の上に放置して、そんなに電話する用件もないまま雑務に追われて気づけば2時過ぎに遅い昼食。ふとついっぷるでもしようかと机を見れば、いつしか机上は書類のヤマになってて、あれ?僕のMEDIASはどこだ?なんの書類の間にあるのかわからなくなったり。カバンの内ポケットに入れ、そのことを失念してしまっていて、コールがなって、慌ててカバンの中を探すもどこにあるのかわからず、中の書類を引っかき回したところで、あ!内ポケットだ思いだしたところ、実はポケットが4つあって、ポケットの膨らみからはうかがい知れず、まず一ぺんで見つからないMEDIASの
スマートな薄さに感心しつつ・・・
なにが一番ダメなところかというと・・・
MEDIAS というネーミングにつきる
まさにNECクオリティー!メデイアとかけてんのかな?でもそれに「S」1字つけるだけってどうよ!普通、メデアスなら MEDIUS とかにしそうなもんだ MEDIA+US = みんなのメデイアスとかとか、、、それでもダサイ^^;。なのになのに真実は MEDIAS 。ただカタカナでローマ字読みしたかのような綴りw
親の顔を見たい難読の子どもの名前に出会った気分